渋谷 すばる(しぶたに すばる、1981年9月22日 - )
ジャニーズ事務所所属の男性アイドル。
大阪府茨木市出身。ジャニーズ事務所のユニット「関ジャニ∞」のメンバー。身長165cm、体重45kg、視力:0.2(左)/1.5(右)、足のサイズ25.5cm。 血液型はO型。
※変わった名前からか芸名だと思われる事も多いが、「すばる」という平仮名の名前は本名である。本来は漢字の「昴」という文字を使う筈だったが、当時その漢字が常用漢字、人名用漢字制限で名前に使えなかった為、平仮名になった。
<概要>
1996年9月22日、15歳の誕生日に母親に5000円を貰ってオーディションを受け、ジャニーズ事務所に練習生として契約。丸山隆平と同じオーディションであった。
初めてのテレビ出演はオーディション当日。社長に「You出ちゃいなよ」と言われ、そのまま出演した。
ジュニア時代は滝沢秀明と人気を二分。「東の滝沢・西の渋谷」と言われる程で、整った容姿と確かな歌唱力で人気を博す。
2002年に関西ジュニアのメンバーで関ジャニ∞を結成し、2004年8月「浪花いろは節」の関西限定発売でCDデビュー。「浪花いろは節」は、その後渋谷の誕生日でもある9月22日に全国発売された。
関ジャニ∞ではメインボーカルを務め、ジュニア時代からソロ曲も多く持つ。
作詞にも積極的で、過去にテレビやコンサートなどでソロボーカルとして数曲披露している。
<人物>
男3人兄弟の次男。親とも仲が良く、テレビ等でもよく母親の話題を口にしている。 ちなみに母親と祖母とは「めちゃくちゃ」似ているらしい。
母親とはそっくりだが、兄と弟とは似ていないらしい。昔はそれで悩んだことがあり、母親に「オレここの家の子?」と聞いたことがあるが、母親から返ってきた答えは「お前ガチャガチャで買うたんや」だった。因みにそのガチャガチャは300円のものらしい。
兄は釣りの名人で、すばるが初めて雑誌に載るよりも前に釣りの専門雑誌に掲載され、今までにも幾つも賞を獲得している(聞くジャニ∞より)。
父は、休みの日は朝10時から飲んでいるらしい(なるトモ!より)。
すばるにとって大切な人は、家族、メンバー。
甘いものが苦手だが、和菓子は好き。
ボケばかりやっているため、つっこみは『ド』がつくほどヘタ。メンバーからも「つっこみヘタやー」と笑われる程である。しかし村上信五はすばるのつっこみが好きらしい。
しかし自分では「ツッコミ上手いよ!」と主張している。
最近山城新伍とビートたけしのものまねを一気にできるようになった。
安いバッグに薬袋とお菓子袋を入れていつも持ち歩いている。歯痛の薬まで持っていて、「歯が痛い」と言ったら富山の歯痛の薬をくれたらしい(村上信五談)。
歌う前はメンバーの安田章大特製、魔法の(?)ドリンク(ハッカ飴と生姜をお湯に溶かしたもの)を飲む(スカ☆Jより)。
「飛行機めっちゃ怖い・・・」と言うほど、航空機に乗るのが怖い(J-webより)。
小さい頃はパンばっかり食べていた(本人談)。
「生まれた時から男前」らしい(本人談)。
「キャラとしては、ドラえもんに近い」らしい(錦戸亮談)。因みに、小さい頃の将来の夢は「ドラえもん」だった。
ちっさくて寂しがり屋なおっさん(村上信五談)。
寂しがりやなためか、よく手を繋いでいたり肩を組んだりしている姿を発見される(特に雑誌等で)。ちなみに、相手にはメンバーの安田章大や丸山隆平などが多い。
すぐ人を好きになる。その反面、冷めるのも早い。本人曰く「ちょっぱや」である(スカ☆Jより)。
へそピアスをつけている。
以前、右手の甲に刺青をしていた。現在は消しているが、よく右手の甲を見ると、そのときの跡が残っている。また、刺青をしていた時期から消した当初まで、右手に手袋をはめていた。(現在手袋は、はめていない。)
左耳を自分で彫刻刀であけたところ血が大量に出てきたため右耳のピアスは母親にあけてもらった。左耳に大小のピアスホールがあり小さいほうは安全ピンで自分であけた(本人談)。
小学生の時、牛乳が嫌いで6年間一度も飲まなかった(本人談)。
基本、引きこもりで大抵一人で部屋に居るときは妄想しているらしい(本人談)。
UFO及び宇宙人は絶対にいないと言い張っているが、幽霊のことはものすごく恐れている。そのため、未だに一人で部屋を真っ暗にして寝れない(本人談)。
付き合いの長い人間に対する魔性っぷりは凄まじく、ジャニーズWebで不定期連載されている「チンパンジーから男前にメールがきたよ」ではよく安田章大を翻弄している。
携帯電話のメモリー数は700分の52件(2005年10月時点)。
村上信五の実家とは自転車で10分ぐらいの近所である。
恥ずかしがりやで恥ずかしくなると悪ぶろうとする(横山裕談)。
ものすごく人見知りするため、KAT-TUNの田中聖の電話番号を知るまでに2年かかった。スカ☆Jで「人見知りというか、人が怖い」と暴露し、メンバーに「重症やな」と言われていた。
錦戸亮とは「話さなくても考えている事が分かる」ほど性格が似ているため、逆に気まずいらしい(本人談)。しかし実際のところは仲がいいようである。
髪型を変えるのが好きである。(Myojoより)
<エピソード>
昔まだ売れてない頃、運送会社に行き、「細いから」と言う理由で不採用。だが、なぜか2000円を貰って帰った(本人談)。
中学の時、家庭科の授業で使っていたミシンのコードをはさみで切って爆発させたことがある。(本人談)。
ジュニア時代、自分よりも背の小さかった錦戸亮にいつの間にか背を抜かされ、かなり焦った。
因みに、渋谷はメンバーの中で大倉忠義の次に背が高いらしい(本人談)。
しかし、実際のところメンバーの中で安田章大の次に背が低い。
25歳の誕生日を迎えた瞬間は、母親と一緒に生まれたときの足型を見ていた。
おまけにレコメン出演中であった横山・村上からの電話を母親に渡し、さりげなくラジオ出演までさせてしまった。母はレコメンだと言う事を知らなかったらしく、ばらされた途端に「最悪やー!!」と言いながら息子に渡していた。
25歳の誕生日に横山裕と村上信五でやっているラジオ(生放送)に自分と母親が出たせいか、コンサートでちらほら母親の名前が書かれた団扇があるらしい。本人曰く「母親の名前の団扇でキャー言われても、どうしたら良いんですか?」とのこと。(J−web連載関ジャニ戦隊∞レンジャーより)
昔村上信五と一緒に家出をしようとした事がある。しかし村上が父親に見つかってしまったため失敗に終わった。
昔飼っていた愛犬に家族全員噛まれたらしい。その愛犬はさらに近所の人をはじめ、工事に来ていた人にも噛み付いたらしい。本人によると相当やんちゃで自分に似ていたらしい(聞くジャニ∞より)。
コンサートでお尻を出したことがある(新堂本兄弟より)。
錦戸亮とは長い付き合いであるが「性格が似ていて気まずい("人物"項目参照)」為か、長いあいだ携帯番号を交換できずにいた。しかし「渋谷すばるwith大倉BAND」のライブ前日に「錦戸です。すばるくん、明日のライブ頑張って下さい」とメールが届き、渋谷も「ありがとうございます。頑張ります。すばる」と返信をしたらしい。
因みに番号を知る前までは、雑誌やテレビなどで互いに「そろそろ連絡先教えて下さい」というメッセージを送り合っていた。
鹿児島であったコンサートでJr.と関ジャニ∞メンバーで鹿児島を探検した際にホテルの鍵をテトラポットのところに落としてしまい、罰金として15000円取られた。
昔友人とホラー映画を見に行った際、前半数分で怖くなってしまい、一人駐車場の車に逃げ帰って友人が見終わるのを待っていた。しかし、待っている間もかなり怖かったらしい。(Myojoより)
エイトレンジャーのコントで、ブラックとけんかした後、大倉と一緒に出てくる時には銃を持って発砲しているのだが、関ジャニ∞初の全国ツアー最終神戸公演のオーラスでは、大砲だった。しかもそれは反対側に出てくる安田の肩に思いっきり当たったらしい(安田談)
<趣味・嗜好>
タイプの女性は青木さやか、エビちゃん(蛯原友里)、加藤ローサ、竹内結子、篠原涼子、広末涼子、上原多香子。
カワイイ系よりキレイ系の顔が好みらしい。
昔から赤い坊主頭に憧れているが、未だ挑戦したことはない。
メンバーの安田章大とは好きな音楽(RIZE)やファッションセンスが似ていてるため、よく2人で買い物やライブに出かける。カラオケにもよく一緒に行くらしい。その際、色違いのスニーカーをふたりで購入し、一足ずつ両足の靴の色が違う状態で履いている。
いかにもドクロを好みそうなイメージの渋谷だが、自室には意外にもニコちゃんマークグッズなどが置かれているらしい。(丸山隆平談)
安田章大とお揃いのクロスのネックレスを常につけている(本当は丸山隆平と3人で衣装でつけたものを買い取ったのだが、最近は渋谷のみが着けている事が多い)。
因みにこのネックレスを最初に買ったのは安田であったが、渋谷は「安田が真似してきた」と主張している(安田章大談)。
美容院で初めてネイルをしてもらった際、イメージに合うからとスカルを書いてもらったのがお気に入り(ポポロより)。
きのこは嫌いだが、松茸は食べることができる。
<愛称>
あだ名はすばる・ばる・渋谷さん・しぶやん・すばるくん。
「ちいさいおっさん」とも呼ばれている。自分のことを「おっちゃん」や「すばちゃん」と言うときもある。
2006年のコンサートの自己紹介では、「すばるマン」と名乗ることが多い。
ジャニーズWebにて不定期更新されている『チンパンジー(安田章大)から男前(渋谷すばる)にメールがきたよ』では安田から「すば〜」と呼ばれており、渋谷は初め嫌がっていた(しかし最近はもっぱらしぶやんと呼ばれている)。
∞の歌姫とも呼ばれている。
毒舌先生・ツッコミ先生(レコメンより)。

ジャニーズ事務所所属の男性アイドル。
大阪府茨木市出身。ジャニーズ事務所のユニット「関ジャニ∞」のメンバー。身長165cm、体重45kg、視力:0.2(左)/1.5(右)、足のサイズ25.5cm。 血液型はO型。
※変わった名前からか芸名だと思われる事も多いが、「すばる」という平仮名の名前は本名である。本来は漢字の「昴」という文字を使う筈だったが、当時その漢字が常用漢字、人名用漢字制限で名前に使えなかった為、平仮名になった。
<概要>
1996年9月22日、15歳の誕生日に母親に5000円を貰ってオーディションを受け、ジャニーズ事務所に練習生として契約。丸山隆平と同じオーディションであった。
初めてのテレビ出演はオーディション当日。社長に「You出ちゃいなよ」と言われ、そのまま出演した。
ジュニア時代は滝沢秀明と人気を二分。「東の滝沢・西の渋谷」と言われる程で、整った容姿と確かな歌唱力で人気を博す。
2002年に関西ジュニアのメンバーで関ジャニ∞を結成し、2004年8月「浪花いろは節」の関西限定発売でCDデビュー。「浪花いろは節」は、その後渋谷の誕生日でもある9月22日に全国発売された。
関ジャニ∞ではメインボーカルを務め、ジュニア時代からソロ曲も多く持つ。
作詞にも積極的で、過去にテレビやコンサートなどでソロボーカルとして数曲披露している。
<人物>
男3人兄弟の次男。親とも仲が良く、テレビ等でもよく母親の話題を口にしている。 ちなみに母親と祖母とは「めちゃくちゃ」似ているらしい。
母親とはそっくりだが、兄と弟とは似ていないらしい。昔はそれで悩んだことがあり、母親に「オレここの家の子?」と聞いたことがあるが、母親から返ってきた答えは「お前ガチャガチャで買うたんや」だった。因みにそのガチャガチャは300円のものらしい。
兄は釣りの名人で、すばるが初めて雑誌に載るよりも前に釣りの専門雑誌に掲載され、今までにも幾つも賞を獲得している(聞くジャニ∞より)。
父は、休みの日は朝10時から飲んでいるらしい(なるトモ!より)。
すばるにとって大切な人は、家族、メンバー。
甘いものが苦手だが、和菓子は好き。
ボケばかりやっているため、つっこみは『ド』がつくほどヘタ。メンバーからも「つっこみヘタやー」と笑われる程である。しかし村上信五はすばるのつっこみが好きらしい。
しかし自分では「ツッコミ上手いよ!」と主張している。
最近山城新伍とビートたけしのものまねを一気にできるようになった。
安いバッグに薬袋とお菓子袋を入れていつも持ち歩いている。歯痛の薬まで持っていて、「歯が痛い」と言ったら富山の歯痛の薬をくれたらしい(村上信五談)。
歌う前はメンバーの安田章大特製、魔法の(?)ドリンク(ハッカ飴と生姜をお湯に溶かしたもの)を飲む(スカ☆Jより)。
「飛行機めっちゃ怖い・・・」と言うほど、航空機に乗るのが怖い(J-webより)。
小さい頃はパンばっかり食べていた(本人談)。
「生まれた時から男前」らしい(本人談)。
「キャラとしては、ドラえもんに近い」らしい(錦戸亮談)。因みに、小さい頃の将来の夢は「ドラえもん」だった。
ちっさくて寂しがり屋なおっさん(村上信五談)。
寂しがりやなためか、よく手を繋いでいたり肩を組んだりしている姿を発見される(特に雑誌等で)。ちなみに、相手にはメンバーの安田章大や丸山隆平などが多い。
すぐ人を好きになる。その反面、冷めるのも早い。本人曰く「ちょっぱや」である(スカ☆Jより)。
へそピアスをつけている。
以前、右手の甲に刺青をしていた。現在は消しているが、よく右手の甲を見ると、そのときの跡が残っている。また、刺青をしていた時期から消した当初まで、右手に手袋をはめていた。(現在手袋は、はめていない。)
左耳を自分で彫刻刀であけたところ血が大量に出てきたため右耳のピアスは母親にあけてもらった。左耳に大小のピアスホールがあり小さいほうは安全ピンで自分であけた(本人談)。
小学生の時、牛乳が嫌いで6年間一度も飲まなかった(本人談)。
基本、引きこもりで大抵一人で部屋に居るときは妄想しているらしい(本人談)。
UFO及び宇宙人は絶対にいないと言い張っているが、幽霊のことはものすごく恐れている。そのため、未だに一人で部屋を真っ暗にして寝れない(本人談)。
付き合いの長い人間に対する魔性っぷりは凄まじく、ジャニーズWebで不定期連載されている「チンパンジーから男前にメールがきたよ」ではよく安田章大を翻弄している。
携帯電話のメモリー数は700分の52件(2005年10月時点)。
村上信五の実家とは自転車で10分ぐらいの近所である。
恥ずかしがりやで恥ずかしくなると悪ぶろうとする(横山裕談)。
ものすごく人見知りするため、KAT-TUNの田中聖の電話番号を知るまでに2年かかった。スカ☆Jで「人見知りというか、人が怖い」と暴露し、メンバーに「重症やな」と言われていた。
錦戸亮とは「話さなくても考えている事が分かる」ほど性格が似ているため、逆に気まずいらしい(本人談)。しかし実際のところは仲がいいようである。
髪型を変えるのが好きである。(Myojoより)
<エピソード>
昔まだ売れてない頃、運送会社に行き、「細いから」と言う理由で不採用。だが、なぜか2000円を貰って帰った(本人談)。
中学の時、家庭科の授業で使っていたミシンのコードをはさみで切って爆発させたことがある。(本人談)。
ジュニア時代、自分よりも背の小さかった錦戸亮にいつの間にか背を抜かされ、かなり焦った。
因みに、渋谷はメンバーの中で大倉忠義の次に背が高いらしい(本人談)。
しかし、実際のところメンバーの中で安田章大の次に背が低い。
25歳の誕生日を迎えた瞬間は、母親と一緒に生まれたときの足型を見ていた。
おまけにレコメン出演中であった横山・村上からの電話を母親に渡し、さりげなくラジオ出演までさせてしまった。母はレコメンだと言う事を知らなかったらしく、ばらされた途端に「最悪やー!!」と言いながら息子に渡していた。
25歳の誕生日に横山裕と村上信五でやっているラジオ(生放送)に自分と母親が出たせいか、コンサートでちらほら母親の名前が書かれた団扇があるらしい。本人曰く「母親の名前の団扇でキャー言われても、どうしたら良いんですか?」とのこと。(J−web連載関ジャニ戦隊∞レンジャーより)
昔村上信五と一緒に家出をしようとした事がある。しかし村上が父親に見つかってしまったため失敗に終わった。
昔飼っていた愛犬に家族全員噛まれたらしい。その愛犬はさらに近所の人をはじめ、工事に来ていた人にも噛み付いたらしい。本人によると相当やんちゃで自分に似ていたらしい(聞くジャニ∞より)。
コンサートでお尻を出したことがある(新堂本兄弟より)。
錦戸亮とは長い付き合いであるが「性格が似ていて気まずい("人物"項目参照)」為か、長いあいだ携帯番号を交換できずにいた。しかし「渋谷すばるwith大倉BAND」のライブ前日に「錦戸です。すばるくん、明日のライブ頑張って下さい」とメールが届き、渋谷も「ありがとうございます。頑張ります。すばる」と返信をしたらしい。
因みに番号を知る前までは、雑誌やテレビなどで互いに「そろそろ連絡先教えて下さい」というメッセージを送り合っていた。
鹿児島であったコンサートでJr.と関ジャニ∞メンバーで鹿児島を探検した際にホテルの鍵をテトラポットのところに落としてしまい、罰金として15000円取られた。
昔友人とホラー映画を見に行った際、前半数分で怖くなってしまい、一人駐車場の車に逃げ帰って友人が見終わるのを待っていた。しかし、待っている間もかなり怖かったらしい。(Myojoより)
エイトレンジャーのコントで、ブラックとけんかした後、大倉と一緒に出てくる時には銃を持って発砲しているのだが、関ジャニ∞初の全国ツアー最終神戸公演のオーラスでは、大砲だった。しかもそれは反対側に出てくる安田の肩に思いっきり当たったらしい(安田談)
<趣味・嗜好>
タイプの女性は青木さやか、エビちゃん(蛯原友里)、加藤ローサ、竹内結子、篠原涼子、広末涼子、上原多香子。
カワイイ系よりキレイ系の顔が好みらしい。
昔から赤い坊主頭に憧れているが、未だ挑戦したことはない。
メンバーの安田章大とは好きな音楽(RIZE)やファッションセンスが似ていてるため、よく2人で買い物やライブに出かける。カラオケにもよく一緒に行くらしい。その際、色違いのスニーカーをふたりで購入し、一足ずつ両足の靴の色が違う状態で履いている。
いかにもドクロを好みそうなイメージの渋谷だが、自室には意外にもニコちゃんマークグッズなどが置かれているらしい。(丸山隆平談)
安田章大とお揃いのクロスのネックレスを常につけている(本当は丸山隆平と3人で衣装でつけたものを買い取ったのだが、最近は渋谷のみが着けている事が多い)。
因みにこのネックレスを最初に買ったのは安田であったが、渋谷は「安田が真似してきた」と主張している(安田章大談)。
美容院で初めてネイルをしてもらった際、イメージに合うからとスカルを書いてもらったのがお気に入り(ポポロより)。
きのこは嫌いだが、松茸は食べることができる。
<愛称>
あだ名はすばる・ばる・渋谷さん・しぶやん・すばるくん。
「ちいさいおっさん」とも呼ばれている。自分のことを「おっちゃん」や「すばちゃん」と言うときもある。
2006年のコンサートの自己紹介では、「すばるマン」と名乗ることが多い。
ジャニーズWebにて不定期更新されている『チンパンジー(安田章大)から男前(渋谷すばる)にメールがきたよ』では安田から「すば〜」と呼ばれており、渋谷は初め嫌がっていた(しかし最近はもっぱらしぶやんと呼ばれている)。
∞の歌姫とも呼ばれている。
毒舌先生・ツッコミ先生(レコメンより)。
